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舟山 康江(国民・山形県選挙区)の顔写真

舟山 康江

ふなやま やすえ

国民参議院
山形県選挙区当選3
0
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-
評価
3
委員会

舟山 康江とは

舟山 康江(ふなやま やすえ)は、国民民主党に所属する山形県選挙区選出の参議院議員(当選3回) 埼玉県立浦和第一女子高等学校、北海道大学農学部農業経済学科卒業。平成2年農林水産省に入省。経済局国際部、関東農政局、経済企画庁、近畿農政局、大臣官房勤務の後、平成12年に結婚、同省を退官、夫の実家である山形県小国町に転居、小国ガスエネルギー株式会社専務に就任。平成19年参院選において民主党公認で初当選。平成21年鳩山由紀夫内閣で農林水産大臣政務官に就任。平成25年参院選で惜敗後、山形県小国町でJA女性部の一員として地域農業の現場から活動を再開。平成26年一般社団法人置賜自給圏推進機構設立、常務理事に就任。平成28年参院選において無所属で野党統一候補として再選。平成30年会派国会対策委員長に就任。令和2年国民民主党入党、政務調査会長に就任。令和3年党筆頭副代表に就任。令和4年参院選において国民民主党公認で3選、会派議員会長に就任を経て現職。

直近の国会活動として、本会議・委員会で10の発言記録(最新10件まで集計)、発議者として7の法案提出、6の質問主意書を提出。

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📢 世論の声

国民民主党の参議院農林水産委員として国会活動が注目されている。超党派人道外交議連の会長代行を務める点や薬価問題への取り組みが評価される一方、党内人事では規律ある党運営を期待する声もあり、党の組織強化における指導力に期待が寄せられている。

SNS上の国民の声をAIで要約しています

政策スタンス

反対中立賛成
憲法9条改正
推定
原発再稼働
根拠あり
選択的夫婦別姓
根拠あり
消費税増税
根拠あり
防衛費GDP比2%
根拠あり

⚠️ AIによる推定です。公約・発言・所属政党をもとに自動分析したものであり、議員本人の公式見解ではありません。

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所属委員会
  • 農林水産委員会
  • こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会
  • 政治倫理審査会
経歴
  • 埼玉県立浦和第一女子高等学校、北海道大学農学部農業経済学科卒業。平成2年農林水産省に入省。経済局国際部、関東農政局、経済企画庁、近畿農政局、大臣官房勤務の後、平成12年に結婚、同省を退官、夫の実家である山形県小国町に転居、小国ガスエネルギー株式会社専務に就任。平成19年参院選において民主党公認で初当選。平成21年鳩山由紀夫内閣で農林水産大臣政務官に就任。平成25年参院選で惜敗後、山形県小国町でJA女性部の一員として地域農業の現場から活動を再開。平成26年一般社団法人置賜自給圏推進機構設立、常務理事に就任。平成28年参院選において無所属で野党統一候補として再選。平成30年会派国会対策委員長に就任。令和2年国民民主党入党、政務調査会長に就任。令和3年党筆頭副代表に就任。令和4年参院選において国民民主党公認で3選、会派議員会長に就任
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